きづきくみたて工房の全体図です。
気になるところを押すと、案内が出ます。
見てまわった区画 0/9 ─ 全部まわると、扉がひとつ増えるかも。
過去の蓄積を発射台に、対話の工房と事業のエンジンを積んだロケットが、たくさんの協力者に押し上げられながら、平和な地球へ向かって飛んでいます。稼いだお金は燃料として機体に再投資され、軌道上に見えている小惑星(未来のリスク)は、計算機のレーダーで早めに見つけて対話でかわします。
※ 気になった区画の「扉」から、それぞれのページへ進めます。
目指す未来に向けて、いま企んでいること・寄せられている期待
いっしょに取り組んでくれる乗組先を探しています。ピンと来たら、気軽に声をかけてください。
このプロジェクトに「やってほしいこと」を書き残せます。例:うちの職場でもやってほしい、◯◯向けの図鑑がほしい、子ども向けの体験会を開いてほしい。
このロケットの図は、眺めるだけのものではありません。気になる小惑星を置いたり、乗組員名簿に記帳したり、問いを立てて話し合ったり——子どもや学生のみなさんとも、ぜひこの図を囲んで対話をしてみてください。
KIZUKI KUMITATE SPACE CENTER
発射シーケンス、開始します