デンマーク発、対話の力を「スポーツのように」鍛えるプログラム。
普段は2時間ずつでお届けしている全10種類の筋肉ワークを、
北軽井沢の森の中で2日間、一気に体験します。
「デモクラシーフィットネス」は、デンマーク発祥の対話トレーニングプログラムです。民主主義を制度や知識として学ぶのではなく、スポーツのように日常の中で「鍛える」ものとして捉え直しているところに大きな特徴があります。
対話を支える10種類の力を「筋肉」と呼び、それぞれに30分前後のワークが用意されています。聴く・問う・伝える・違いを受け止める——いずれも、知っているだけでは使えるようにならない力です。安全な場で繰り返し練習することで、組織・チーム・家族・地域での日常の対話に活きてきます。
政党の議論ではなく、誰もが使える実践的なコミュニケーションのトレーニング。それがデモクラシーフィットネスです。
本場デンマークでは、学校から職場・市民活動まで、対話の力を意識的に育てる文化が根づいています。デモクラシーフィットネスは、その実践を体系化したプログラムです。
世界各地から集まった実践者が、コペンハーゲンに会して2日間のデモクラシーフィットネスを行いました。本国の認定トレーナーが進行し、参加者は身体ごと10の筋肉を体験。ワークの空気感を写真でご覧ください。
国内では、2025年以降に東京・名古屋・軽井沢などで体験会を重ねてきました。短時間のワークでも、参加者の表情がほぐれ、組織や立場を超えた対話が生まれていく——その空気感を、紹介動画でお伝えします。
組織・チーム・地域・教室——立場は違っても、「対話を通じて何かを動かしていきたい」と感じている方に向けて設計しています。
会議で本音が出ない、意思決定に当事者意識が宿らない。組織の「対話の体力」を上げたい方に。
研修の効果が現場で続かない、対話文化の土台を厚くしたい。組織開発の実践引き出しを増やしたい方に。
自分の現場に持ち帰れる実践型の経験が欲しい。対話設計の本場のメソッドを身体ごと体験したい方に。
立場の違う人と合意を作る難しさに向き合っている。利害や思いの異なる人と建設的に話す筋力を養いたい方に。
デモクラシーフィットネスは、これまで2時間の体験会や半日のワークショップという形で各地で開催してきました。10の筋肉をすべて続けて体験できる機会は、国内でも数えるほどしかありません。短時間のワークでは届かない深さと、合宿だからこそ生まれる関係性を、北軽井沢の2日間に込めました。
好奇心・傾聴・共感・勇気・反対意見の表明・妥協・意見・活動家・動員・言葉への自信。それぞれの筋肉は単独でも役に立ちますが、続けて取り組むことで相互の関係性が体感として見えてきます。「自分はどの筋肉が弱いのか」「自分のチームではどこが詰まっているのか」が立体的に分かる2日間です。
いつもの役割・肩書き・スマホ通知から少し距離を置くだけで、対話の質は変わります。森に囲まれた静かな環境、丁寧に手入れされた空間、おいしい食事。昼のワークも、夜のゆるやかな時間も、そのすべてが学びと回復の場になります。
多様性が大事だと頭ではわかっていても、実際に違う意見を持つ人と話し合いを進めるのは難しい——多くの組織・地域・家族が抱える共通の悩みです。このプログラムは、多様な意見を排除せず、対話を通じて意思決定に活かすための実践的なスキルを養います。
1泊2日、寝食をともにすることで、研修の枠を超えた関係が生まれます。組織開発・教育・地域づくり・NPO・経営など、立場の違う人たちと深く対話できる場は希少です。終わった後も続いていく実践のネットワークが、ここから始まります。
日中のワークで耕した問いを、夜の火のまわりで深める。スマホを置いて、ただ語り合うこの時間が、合宿でしか手に入らない深さへと連れて行ってくれます。
自分の社会への違和感、組織での孤独、家族との対話の難しさ——昼のワークではまだ言葉になっていなかったものが、夜の火のゆらぎの前で、ぽつりぽつりと言葉になっていく。
翌朝の自分は、来た時とは少し違う場所に立っている——そう信じられる夜です。
朝のチェックインから翌日のクロージングまで、ワーク・対話・休息・食事のリズムを丁寧に設計しています。内容は当日の場の流れに応じて一部調整する場合があります。
合宿で得た「対話の体力」は、日常で使い続けなければ衰えます。逆に、意識的に使ってみると、思わぬ気づきや行き詰まりに出会います。
1ヶ月後、参加者が再び集まり、「現場でどう動かしたか/動かなかったか」を持ち寄る場を用意します。仲間と再会することで、もう一度火を入れ直す——そんな2時間です。
TAKIVIVAは、群馬県の北軽井沢(浅間山の麓)の森の中にあるサステナビリティを大切にした宿泊・対話施設です。合宿型の研修やワークショップで多くのチームが利用してきた場で、対話と滞在のために丁寧に設計されています。
敷地内には、地域の食材を活かしたキッチン、ゆとりのある宿泊棟、広々としたセッションルーム、そしてそれを取り囲む森。外の喧騒や日常の通知から少し離れて、対話とリセットに集中できる環境です。
私たちがTAKIVIVAを選んだのは、シンプルに「集中できる」「美味しい」「気持ちがいい」と感じたからです。加えて、サステナビリティに対するこの場の姿勢——必要なものを大切に扱い、地域とつながりながら運営している姿勢——は、多様な意見と丁寧に向き合うデモクラシーフィットネスの空気と、自然に重なります。
TAKIVIVAを運営するのは、浅間山麓で地域に根ざした事業を続けてきた 有限会社きたもっく です。キャンプ場・宿泊・薪・蜂蜜など、地域資源を循環させる事業デザインが評価され、2021年度グッドデザイン金賞を受賞しています。TAKIVIVAは、その思想と実践が結晶した拠点です。
2日間、心地よい森と空間の中で、対話に没頭してください。
宿泊は、個人での内省を深めるために意図的に作られた小さな個人のスペース ReGo か、通常の個室での対応になります。宿泊のご希望(部屋タイプ)は、お申込みフォームでうかがい、こちらで取りまとめます。宿泊費のお支払いは当日、TAKIVIVA受付にて直接ご精算いただきます(現金・クレジットカード等)。
宿泊スペースの詳細は TAKIVIVA公式サイトの宿泊ページ → をご覧ください。
食事(1日目 昼・夕、2日目 朝・昼の計4回)はいずれもTAKIVIVA側でご用意し、宿泊費に含まれます。夕食と朝食はTAKIVIVAの厨房で地域食材を活かして調理され、ランチは外部手配のお弁当となります。アレルギー・食事制限については事前にご相談いただければ可能な範囲で対応します(厨房を他の参加者と共有するため、完全な分離が難しい場合は別途ご自身で用意いただくこともございます)。
森に囲まれた敷地、コンクリートと木が組み合わさったメインホール、ラウンジ、印象的なキッチン、屋内の薪炉、屋外のピザ窯、薪が積まれた円形ドーム、薪を組んだ大型オブジェ、夜の焚き火台——朝のチェックインから翌日のクロージングまで、参加者の動線に沿った場の表情をご覧ください。
「時代が必要とする学びの機会を作り、届ける」をテーマに、日本を中心に人材開発・組織開発に従事。
9年ほど東京都で小学校教員として勤めた後、単身セブ島に移住し、複数の教育事業の立ち上げに従事。2015年の帰国後は日本の教育系企業にて、多くの企業に研修やワークショップを提供。製造・金融・IT・サービス・医療・行政・NPO・教育機関など、業界・職種を横断して数百社にわたる組織の人事戦略・組織戦略の立案や教育施策の実施を支援してきた。
2022年末に独立。国内外の先進的な教育実践や働き方のリサーチをしながら、日本の伝統的な組織の働き方・学び方のアップデートに挑戦中。
2013年にシンガポールにてレゴ® シリアスプレイ®(LSP)の修了認定トレーニングを受講。以降、企業を中心に500以上の現場にLSPを提供するなど、日本でも有数の登壇数を誇るLSP修了認定ファシリテーターの一人。
デモクラシーフィットネスにおいては、本国デンマークの組織から直接トレーナー認定を受けるとともに、デンマーク社会の根っこにある対話文化・教育哲学・歴史を継続的にフィールドリサーチしている。
2022年末に軽井沢に移住。森の中で、人間社会と自然との共存の仕方について考え中。
2026年1月 軽井沢合宿(2日間・10の筋肉一挙体験)参加者アンケートより
知の筋トレ。フィットネスというネーミングも納得でした。真の民主主義とは何なのか——多数決ではない民主主義を、身体を伴う形で理解することができました。
良質なコミュニケーションをするためのトレーニングジム。その構成要素が、10個の筋肉でした。
意見をぶつけ合うのは、怒っていることとは違う。違う意見がある場面では「面白い」とニヤッとする感覚がある。ここからが筋肉の使いどころ。
今回のプログラムを通じて、自分の振る舞いによって民主主義が身近になるのだと思いました。会社や家族との対話しながら、各筋肉を意識するようになりました。
ライトに参加できてたくさんの学びがあり、価値観の根底をくすぐられる。ただの直観でしたが、ほんとにいってよかった!
1期生として、この活動に参加できたことをうれしく思います。今後も活動を続けていただき、一緒に広めていきたいと思います。
ワーク全プログラムの参加費です(宿泊費・食事代は含みません。詳細は下記をご覧ください)。
早割(6/30まで)またはペア割(2名でのお申込み)で¥7,000オフ、ペア早割(両方を満たす)で¥15,000オフになります(税抜比)。
各カードの「プログラム参加費」は当社(株式会社きづきくみたてワンダーラボ)へ、「宿泊費」は会場TAKIVIVAへ直接お支払いいただきます。宿泊費はTAKIVIVAの料金体系により数千円程度お安くなる場合があり、総額はこれより下がることがあります。
合宿版デモクラシーフィットネスは、プログラム参加費(税抜)の10%を、日本の民主主義教育および教育格差是正に取り組む団体への寄付・投資にあてます。配分先と実績は毎年公開します。
合宿で得た「対話の体力」を、その後も使い続け、社会に還元していく——そのための2つの権利を、参加者の皆さんにお渡しします。
合宿の前と後で、ご自身の10の筋肉の状態を可視化する「デモクラ筋診断」を受講できます。Before / After を比較することで、自分の変化と次に鍛えたい筋肉が明確になります。
プログラム参加費(税抜)の10%から1年間積み立てた資金の使い道——どの団体・どの活動に寄付・投資するかを、参加者全員で議論し決定する年度末の会議への参加券と投票権をお渡しします。
※上記は森本(株式会社きづきくみたてワンダーラボ)が提供するプログラムの参加費です。宿泊・食事は会場TAKIVIVAのサービスとなり、別途かかります。
宿泊は、会場であるTAKIVIVAのサービスです。宿泊費は上記のプログラム参加費には含まれません。宿泊のご希望はお申込みフォームでうかがい、こちらで取りまとめます。お支払いは当日、TAKIVIVA受付にて直接ご精算いただきます。
※確定金額は、当日精算時にTAKIVIVA受付にてご案内します。お部屋数に限りがあるため先着順となります。
会場(TAKIVIVA)での現地集合・現地解散とさせていただきます。東京駅から軽井沢駅までは北陸新幹線で約70分。軽井沢駅から会場までの移動は各自手配をお願いしています。
※軽井沢駅までの交通費、および駅から会場までの移動の手配・費用は、参加者ご自身のご負担・ご手配となります。
早割締切:2026年6月30日(火)/申込締切:2026年7月31日(金)
定員に達し次第、受付を締め切ります。お早めにどうぞ。
送信後、ご記入のメールアドレス宛に確認メールをお送りします。
お振込先のご案内は数日以内に別途メールでお送りします。
ご質問は y.morimoto@kizukikumitate.com までお気軽にどうぞ。
いいえ。「デモクラシーフィットネス」は政党や政策の議論をするものではありません。組織・チーム・家族・地域における日常の対話に活かせる「対話の筋肉」を鍛えるトレーニングです。デンマーク発祥のコンセプトで、政治的立場にかかわらず、誰もが活用できる実践的なメソッドです。
もちろんです。これまでの開催でも、参加者の半数以上は一人での申込みです。2日間の構成上、自然と関係が深まる設計になっているので、初対面の方とも安心して取り組めます。一人でじっくり自分の対話力に向き合いたい方にもおすすめです。
はい。同じ職場の同僚、ご夫婦、ご家族、友人、地域活動の仲間など、組み合わせは自由です。2名同時にお申込みいただければ、それぞれ¥7,000オフ(または早割と組み合わせて¥15,000オフ)が適用されます。お申込みフォームで「ペアの相手の氏名」をご記入ください。
一切不要です。政治や民主主義の専門知識も、ファシリテーションの資格も必要ありません。「もっとうまく対話できるようになりたい」「組織や地域の話し合いを変えたい」という気持ちだけで十分です。組織開発や人材開発の経験がない方も、これまで多くご参加いただいています。
大丈夫です。むしろ初めて触れる方を歓迎しています。プログラムは「10の筋肉」を順を追って一つひとつ体験する設計になっており、参加者全員が同じスタートラインから始められるように構成されています。体験会への参加歴は問いません。
その不安を含めて、ぜひこの合宿の体験にしていただきたい、と私たちは考えています。日常から物理的に距離を置けるからこそ得られるものがあります。一方で、家族・職場との段取りに不安がある方には、参加経験者からの「事前の段取りのコツ」をシェアすることも可能です。お気軽に y.morimoto@kizukikumitate.com までご相談ください。
はい、株式会社きづきくみたてワンダーラボ名義で請求書・領収書を発行可能です。法人決済での参加・経費精算にもご対応します。お申込みフォームの備考欄に「請求書発行希望」「宛名」「インボイス番号の要否」などをご記入ください。法人としての研修費・人材開発費・組織開発予算の対象としてご活用いただいた実績も多数あります。
動きやすい服装と動きやすい靴でお越しください(ワークによっては立って動いたり、屋外で過ごす時間もあります)。北軽井沢の夜は夏でも涼しく、例年15℃前後まで冷え込むこともあるため、羽織れるものや薄手の防寒具を1枚お持ちいただくと安心です。館内でリラックスできるスリッパやサンダルもあると快適です。筆記用具は会場でも用意していますが、お気に入りのノートがあれば持参を。寝具・タオル類は会場で提供されますが、寝巻きや歯ブラシなど、宿泊のために必要なものはご持参ください。
会社員・経営者・管理職・人事・教育関係者・NPO・自治体職員・フリーランス・地域づくりに関わる方など、職種や年代は多様です。「チームの対話を変えたい」「組織開発を進めたい」「地域での合意形成に困っている」「次の社会のあり方を一緒に考えたい」という方にご参加いただいています。
宿泊は、個人での内省を深めるために意図的に設計された小さな個人スペース「ReGo」と、通常の個室の2タイプからお選びいただけます。詳細はTAKIVIVA公式サイトの宿泊スペース紹介ページをご覧ください。お申込み時に宿泊のご希望(部屋タイプ)をうかがい、こちらで取りまとめます。宿泊費のお支払いは当日、TAKIVIVA受付にて直接ご精算いただきます(現金・クレジットカード等/部屋数に限りがあるため先着順)。
事前にご相談いただければ、可能な範囲で対応いたします。夕食・朝食はTAKIVIVAの厨房で調理されますが、他の参加者と調理場を共有するため、お一人分だけ食材を抜いた別料理として用意することが難しい場合があります(大鍋で調理するものなど)。使用食材についてはできる限り明記しますので、最終的にはご自身で内容をご確認のうえご判断いただき、必要に応じて別途お食事をご用意いただく形となる可能性があります。ランチは外部手配のお弁当となります。アレルギー・ベジタリアン・ヴィーガン・宗教上の食事制限など、お申込みフォームの備考欄に詳細をお書きください。
はい、いくつかの選択肢があります。TAKIVIVA敷地内で自社製造のクラフトビールやワインの販売があるほか、お好きなお酒を各自でお持ち込みいただくこともできます(冷蔵庫の利用可)。隣接するスウィートグラスキャンプ場の売店(8:00〜19:00営業)でも購入可能です。お車があれば近所のコンビニでの現地調達もできます。
東京駅から軽井沢駅まで北陸新幹線で約70分。会場のTAKIVIVAは群馬県の北軽井沢(浅間山の麓)にあり、軽井沢駅からは車で約30分です。初日10時のオープニングに間に合わせるには、9時15分までに軽井沢駅にご到着いただくことをおすすめします。会場での現地集合・現地解散とし、軽井沢駅から会場までの移動は各自手配をお願いしています。お車の相乗りやタクシーの乗り合わせを調整しやすいよう、参加者同士の連絡用チャットをご用意します。お車での来場も可能です(駐車場あり)。会場までの詳しいアクセス情報は TAKIVIVA公式サイトのアクセスページ もご参照ください。
お申込み確定後、指定の銀行口座への事前振込にてお願いしております。請求書発行・領収書発行に対応していますので、必要な方はお申込みフォーム備考欄にてお知らせください。
申込締切(7月31日)までは全額返金、それ以降は会場・食材手配の進捗に応じて以下のキャンセル料が発生します:開催14日前まで30%/7日前まで50%/前日・当日100%。やむを得ない事情の場合はご相談ください。
本合宿は2日間ひとつのプログラムとして設計しているため、原則として1日のみの参加は受け付けておりません。短時間の体験を希望される方は、東京や名古屋で開催される通常の体験会(2時間)をご検討ください。詳しくはこちら。
お申込み・内容に関するご質問は y.morimoto@kizukikumitate.com まで。通常2〜3営業日以内に森本よりご返信いたします。
私たちは、日本に「対話で物事を動かせる人」を、ひとりずつ増やしていきたい。このキャンプは、その仲間が初めて顔を合わせる場所です。
同調圧力のなかで本音が言えず、違いを前にすると黙るか衝突するかになってしまう——多くの組織やコミュニティで、対話が止まっています。
一方デンマークでは、子どものうちから「違う意見を持ったまま、共に進む」訓練を受けています。その差は才能ではなく、鍛えられているかどうかの差です。
日本でも、対話力を「筋肉」として鍛えれば、組織も、地域も、社会も、少しずつ確実に変わっていく。私たちはそう信じています。
対話の10の筋肉を、頭ではなく体で覚える。多様な立場の仲間と、合宿の濃い時間を過ごす。
今ここ合宿卒業生による、月1のオンライン対話や、年に数回のリユニオン。実践を続け、磨き続ける場。
自分の現場で対話を実践し、次の対話を生む人になる。企業・学校・自治体・NPOへと波紋を広げていく。
— やがて、日本の対話の土壌そのものが、少しずつ変わっていく。
プログラム参加費(税抜)の10%は、日本の民主主義教育・教育格差是正に取り組む団体への寄付・投資にあてられます。合宿が大きくなればなるほど、日本の対話の土壌も深く耕されていく——そんな構造を、ご一緒に育てていきたいと考えています。
対話の力で、組織を、地域を、そして日本社会を少しずつ良くしていく—— その第一歩を、一緒に踏み出しませんか。
合宿に申し込む →まずは話を聞いてみたい方は y.morimoto@kizukikumitate.com までお気軽にどうぞ。
| 販売事業者 | 株式会社きづきくみたてワンダーラボ |
|---|---|
| 代表者 | 森本 康仁 |
| 所在地 | 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1012-35 |
| 電話番号 | 070-2810-2677 |
| メールアドレス | y.morimoto@kizukikumitate.com |
| サービス内容 | 合宿版デモクラシーフィットネス2026 in 北軽井沢(1泊2日合宿型ワークショップ/対話・合意形成トレーニング) |
| 参加費 | 【プログラム参加費】定価 42,900円(税込/税抜39,000円)/ 早割または ペア割 35,200円(税込/税抜32,000円)/ ペア早割 26,400円(税込/税抜24,000円)。 【宿泊費】上記とは別に、宿泊(1泊・食事4回込み)の費用が会場TAKIVIVAより最大39,600円(税込)かかります。宿泊費のお支払いは、当日、参加者から会場TAKIVIVAへ直接お支払いいただきます(当社は宿泊費の集金を行いません)。 |
| 支払方法 | お申込み確定後、指定の銀行口座への事前振込 |
| 支払時期 | 請求書発行後、指定日までにお振込 |
| サービス提供時期 | 2026年8月11日(火)10:00〜8月12日(水)17:00 |
| キャンセルポリシー | 申込締切(2026年7月31日)までは全額返金。それ以降は、開催14日前までのキャンセル30%/7日前まで50%/前日・当日100%のキャンセル料が発生します。やむを得ない事情の場合は y.morimoto@kizukikumitate.com までご相談ください。 |